おいしいお米、「魚沼産コシヒカリ」を通販でお届け!産地直送ならではの絶品コシヒカリを食卓に!(新潟県魚沼市・旧広神村)

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世界は一粒をモットーに視察で飛ぶ男伊藤君

世界に羽ばたくお米と歩んだ我が人生
韓国
作物試験場をバックに崔博士と通訳の韓順照、(ハン・スン・ヒー)を真ん中に記念撮影

海外の訪問視察は韓国からの始まりでした。当時は日本も食管制度があり厳しい中でしたね。おコメ一粒自由にならない時代でした。現在ではとても考えられません。
時の流れがいつか来る判断と決断を行動に走った。政府機関より崔博士に贈呈石氏の前で記念写真を納めた。(右=崔博士、左=伊藤君、中=通訳ハンスンヒ)

農作物研究機関を自ら説明をくれる崔博士が日本語で通訳してくれてる映像です。

第1回の訪問先は水源農作物研究機関ソウル市内より車で約1時間の所に政府機関の研究機関が御座います。韓国ではおコメ育種では大変名前の知れた方崔椿農学博士でした。又日本においても筑波研究機関に訪ね知られています。

かも鳥栽培風景。伊藤君、崔博士2人での写真

研究機関の中にある水田で1反にかも鳥が30羽離されている元気な姿を見学している伊藤君が説明を受けている崔博士の写真です。当時は日本で、かも鳥栽培は私の目には入らなかった。

有機米の契約栽培について生産者とも話し合う崔博士(右)に日本の水稲種籾を提供する伊藤君

現地大型生産者との懇談会をしている写真です。韓国では大規模でも当時は5町部ですと最高の生産者と語る。

2時間余りにわたって韓国米の事情を聞いた

韓国中央農協での商談韓国に置ける販売、流通、政府買い上げ規制、生産者の置ける減反制度、おコメの品種、その他、日本との制度の違いなどを約2時間に渡り語り合った。通訳のハンスンヒ女が真ん中に、左伊藤君、右李部長、その隣金課長、崔博士(右)に日本の水稲種籾を提供する伊藤君。


中国
同地生産者の育苗ハウス琿椿市

中国視察吉林省訪問北京より約1時間30分延吉空港より車で2時間吉林省理春市は人口約25万都市、ロシア、北朝鮮の国境の所です。50メートルくらいの川向こうは北朝鮮です。当時当社にこちらが自分の田舎の方がいました。日本に留学東大農学博士を取り当社でおコメの新品種育成研究をしていました。玄松南博士が通訳で飛び立ち、日本品種ひとめぼれ、コシヒカリを生産者にお土産として手渡した。現地栽培結果撮影風景はひとめぼれ、こしひかりの風景写真です。

1基100トンで合計35万トン籾貯蔵の可能な政府倉庫

中国吉林省の政府機関低温倉庫風景です。


タイ
視察ツアー企画サンパトン稲作研究所を訪れた参加者15名(団長、伊藤君)

日本全国からのコメ大手販売会社オーナー15名様が、タイでの視察研修会にて真剣に説明を聞いている姿です。
通訳元FAO農作物研究委員(博士田中良孝)

カセタート農業大学博士ご一行女性です。

タイカセタート農業大学に訪問。大学での農作物の現状研究実地体験を拝見。タイでは女性の農学博士が大変多いですね。
博士ご一行女性です。腹の出ているおじさん伊藤君です。

6m以上もある稲の長さです。

皆さん想像付きますか、6メートル以上もある稲ですよ、両サイドに2人いますので想像は付きますね。驚きの長い稲ですね。

おコメのパウダーで作り上げた盛り花

皆さんタイはおコメが大変安いのでこのお花はおコメの粉で作り上げ色を染めた置花ですよ、おコメ1kg30円程度です。

グランドマネージャと握手をしている伊藤君

大学の中でも一番偉いグランドマネージャ帰り影に握手をしている伊藤君です。


ベトナム
伊藤君(右)と三浦氏(左)

ベトナムに視察訪問を切欠が始まり農作物の農機具などは当時見られない状態でした。大学より依頼がありハンドトラクター7台FAO当時田中良孝を通じて秋田県大潟村三浦さんに声をかけ2つ返事で承諾し貢献したいと、三浦さんが中古ハンドトラクターを集めてくれました。そのトラクターを大型トラックに積んでる三浦さんの映像です。

コンテナ船積みでベトナムへ

横浜港から船積みで約40日間、農業ホーチミン大学までかかりました。ホーチミン大学用、各大学5大に送られた。

大学長と握手する伊藤君

ベトナム大学より感謝の集いを行いたいとの依頼があり、5大学長が出席し、盛大なパーティーを盛り上げた。ホーチミン大学長と握手する伊藤君

感謝状を手に伊藤君と三浦代理の松村

ホーチミン大学玄関前で記念写真を撮る大学風景です。
感謝状を贈られた伊藤君(右側)、三浦さんの代行松村さん。


フィリピン
今回視察したなかの一つである国際稲研究所(IRRI=INTERNATIONAL RICE RESEARCH INSTITUTE)はフォード財団ロックフェラー財団によって1960年に設立された研究所で、アジア諸国の稲の増産を図ることが目的の非営利の農業研究・訓練センター。

今回視察したなかの一つである国際稲研究所(IRRI=INTERNATIONAL RICE RESEARCH INSTITUTE)はフォード財団ロックフェラー財団によって1960年に設立された研究所で、アジア諸国の稲の増産を図ることが目的の非営利の農業研究・訓練センター。

世界の一大拠点国際稲研究所(IRRI)建物の前で池田良一博士(左から3番目)、伊藤君(左から2番目)

発展途上国農民の生活向上目指IRRI
3万品種を保管する低温倉庫
熱心な研究が日夜続く
米の加工も活発(食品開発センター)

世界の一大拠点国際稲研究所(IRRI)建物の前で池田良一博士(左から3番目)、
伊藤君(左から2番目)


インドネシア
カムリ・マカリム博士に日本米の種を渡す伊藤君

米専任研究員であるカリム・マカリム博士と会談した。同博士とは二時間程度の情報交換を行ったが、伊藤君が持参した日本米の種籾(こしひかり、あきたこまち、ひとめぼれなど五種類)を進呈したところ、同博士は大喜びで「早速当地での実験栽培を開始したい」との意欲を示した。

生産・育種の情報を収集

インドネシアの市場です。暑い国ですので、通気性のある籠に入れて販売をしている現状です。

稲作研究所の試験栽培稲を視察

インドネシアは当時、農作物機関に大変遅れているように痛感しました。ハウスの中のポットをご覧下さい。稲の葉が黄色く見える写真、どのように理解しますかお任せします。

ジャカルタ市内の政府直営米市場

1kg30円、60円で販売されてますね。日本人がいくら長いお米に成れていないとはいえ驚きの値段ですね。


オーストラリアケーアンズ
最も成長の良かった“ゆきひかり”映像

5回に渡りオーストラリア、ケーアンズに足を運び日本産お米品種を研究機関の契約に成功。現状に“あきたこまち”“コシヒカリ”“ひとめぼれ”“きらら397”“ゆきひかり”以上5品種のテスト結果、映像で分かるように“ゆきひかり”続いて“きらら397”北海道産品種が生育状況は上位を占めた。続いて“ひとめぼれ”“あきたこまち”、“コシヒカリ”は1番ラストでした。

国産品9品種の試験圃場見学している姿

いくらか実り始めた稲を真剣に見学をしている通訳西山冷子さんに解説をして頂いている真剣な映像をご覧下さい。

真剣に話し合う(トム氏)の自宅で商談

生産者と仮契約をするにあたり通訳を通じてメモを取り真剣にディスカッションをしてる写真です。

生産者トム氏と握手する伊藤君

商談1度目の訪問写真です。
生産者トムさんと輸入に備えて頑張りますとの強烈な大きな手で握手をするトムさんに驚きました。

視察訪問全国からお米小売業者記念写真

第6回目の訪問にケアンズ視察訪問全国からのお米小売業者、13名様記念写真(団長伊藤君)


国際的に知られる魚沼で会社設立産直お米販売
次回お楽しみに!
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